機構の事業計画が受賞しました

日本報道検証機構の代表・楊井人文が、8月5日、「社会起業大学ソーシャルビジネスグランプリ2012夏」に出場。『日本報道検証機構を設立し、マスコミの誤報を是正する第三者検証システムをつくる』をテーマに事業計画を発表し、グランプリに次ぐ「審査員特別賞」を受賞いたしました。

田坂広志・審査員長(社会起業家フォーラム代表、元内閣官房参与)より「無条件に軌道に乗せていただきたい」とのコメントを頂くとともに、「メディアの進化の触媒に」との寄せ書きを頂戴しました。このメッセージこそ、まさに日本報道検証機構の目指すところです。

田坂広志氏色紙「メディアの進化の触媒に」

田坂広志氏色紙「メディアの進化の触媒に」